NK Cell Senotherapy
NK Senotherapy · ご自身由来のNK細胞

年齢とともに増える「老化細胞」に、
自分のNK細胞で備える。

NK細胞(ナチュラルキラー細胞)は、体内の異常細胞・老化細胞(Senescent Cells)への免疫監視に関わる細胞として研究されています。当クリニックでは、ご自身の血液から取り出したNK細胞を活性化培養し点滴で戻す流れを、20〜30億個規模を目安に培養工程・活性・品質資料まで確かめ、再生医療等安全性確保法に基づく届出済みの提供計画(第三種 PB3250244)の範囲で医師が個別に判断します。誰にでも勧める治療ではありません。

老化細胞・免疫監視の研究背景・論文を見る →

第三種再生医療等提供計画 PB3250244 / 自由診療。特定の結果を約束するものではありません。診断・処方・治療判断は医師面談にて行います。

入口:NK適応評価(採血+医師評価)/第三種 PB3250244・自由診療/費用は医師相談で個別にご提示/培養工程・活性・品質資料を確認/来院前にLINE・メールで共有。

Before You Send / 相談の入口

何を送り、何を確認し、
どの選択肢を医師と相談するか。

NKが向くかどうかは、採血・既往(特にがん治療歴)・目的を医師が確かめて決めます。資料が全部そろっていなくても、送れるものから LINE・WhatsApp で受付相談できます。

まず送れる資料
  • 健診・人間ドック・採血データ
  • 既往歴(がん治療歴・自己免疫疾患を含む)
  • 服薬・サプリメント
  • 気になる症状・目的(免疫・体調の不安など)

資料が全部そろっていなくても構いません。送れるものから、LINE・WhatsApp で受付相談できます。

相談で整理する選択肢
採血・免疫レビュー

採血や体調・目的を整理します。検査値だけで適応は決めません。

老化・免疫の気になる点の整理

免疫・老化に関する不安や目的を整理します。検査は診断を確定するものではありません。

他治療・経過との整理

受けている治療や経過との位置づけを整理します。必要時は専門医・主治医との相談が前提です。

NK相談(第三種 PB3250244)

届出済みの提供計画として、NKが検討対象になり得るかを医師が確認します。全員に向く治療ではなく、がん既往等は特に慎重に判断します。

資料をもとに、医師がどの選択肢を検討すべきか整理します。適応は医師が個別に判断します。

Before You Compare

「同じNK細胞療法」に見えて、
育て方も確認できる記録も違う、と知っていましたか。

NK細胞療法は、名前と「何億個」という数だけでは比べられません。同じNK培養でも、刺激のかけ方、培養期間、増え方、生存率、活性確認、無菌性、保管・輸送の記録は一様ではありません。意外と知られていないのは、こうした記録をご自身で確認できるかどうか。それが、相談の出発点になります。

当クリニックでは、ご自身の血液から取り出したNK細胞について、出所(誰の細胞か・いつ採ったか)、培養工程、20〜30億個規模を目安とした増え方、戻す前の状態を、医師が説明できる品質資料としてまとめます。細胞加工は、契約先の細胞加工施設で、製薬水準の品質管理を意識した体制のもとで行います。これらは治療結果を保証する言葉ではありません。医師が確認し、ご説明するための項目です。

出所

ご自身の血液由来。誰の細胞か、いつ採ったか、どの工程を通ったかを明確にします。

品質資料

増え方、生存率、活性確認、無菌性、保管・輸送の記録を確認項目として残します。

医師説明

検査結果・既往歴・標準治療との関係を踏まえ、実施可否は医師が個別に判断します。

第三種再生医療等提供計画 PB3250244 / 自由診療。再生医療等安全性確保法に基づく届出は、提供体制が定められた手続きを経ていることを示すもので、厚生労働大臣による承認とは異なり、個別の治療結果を約束するものではありません。

Why NK

なぜ、いまNK細胞か。

01

免疫監視の主役

NK細胞は、自然免疫の最前線として、異常細胞・老化細胞(SNC)への免疫監視に関わる細胞として研究されています。研究では加齢とともにNK活性が低下することが示唆されています。

02

SASPと慢性炎症

蓄積した老化細胞は炎症性サイトカイン(SASP)を放出し、関節変性・代謝異常・血管老化の一因となることが研究で示唆されています。

03

ご自身由来の細胞を扱う選択

当クリニックが扱うのは、ご自身のNK細胞を体外で活性化し、点滴で戻す方向性です。免疫監視に関わる研究背景と品質資料を確認し、実施可否は医師が個別に判断します。

Mechanism

NK細胞は、
どのように老化細胞を識別するのか。

研究では、NK細胞が以下の受容体・分子経路を通じて、老化細胞や異常細胞を選択的に認識することが示唆されています。

Receptor 01

NKG2D

老化細胞表面に発現するMICA/B、ULBPなどのNKG2Dリガンドを認識。研究ではNK細胞の認識シグナルの一つとして示唆されています。

Receptor 02

DNAM-1

PVR / Nectin-2を認識する活性化受容体。研究では老化細胞認識におけるNKG2Dとの相補的役割が示唆されています。

Receptor 03

NKp46

天然細胞傷害性受容体(NCR)の代表。研究では老化細胞表面の特定リガンドを認識し、免疫監視に寄与することが示唆されています。

Effector

パーフォリン
・グランザイムB

標的細胞の膜に穴を形成し、グランザイムBを内部へ送り込みアポトーシスを誘導。研究では健常細胞への影響は限定的であることが示唆されています。

医師がNK細胞と老化細胞への免疫監視について説明しているイメージ
Physician Explanation

研究背景を、診察で説明できる形に。

NK細胞、老化細胞、受容体、炎症性シグナルの話を、論文名だけで終わらせず、患者さまが質問しやすい形に整理します。

SASPを含む老化細胞周辺のシグナルとNK細胞の免疫監視を示した研究イメージ図

まず見ること

  • 老化細胞のまわりでは、炎症のサインが出ることが研究されています。
  • NK細胞は、異常な細胞を見つける仕組みが研究されています。
  • この図は研究背景の説明で、個別の結果を示すものではありません。
Step 01

老化細胞の周辺を見る

SASPは、老化細胞の周囲に出る炎症性シグナルとして研究されています。

Step 02

NK細胞の認識を見る

NK細胞は、NKG2D、DNAM-1、NKp46など複数の受容体を通じた認識が研究されています。

Step 03

免疫監視の背景として読む

この図は研究背景の整理であり、個別の検査結果や治療効果を示すものではありません。

スマートフォンでは図の細部を縮小表示せず、患者さまが質問しやすい順番で要点を表示しています。

SASP / Immune Surveillance

老化細胞周辺のシグナルを見る。

SASPなどの炎症性シグナルと、NK細胞による認識・免疫監視の研究背景を示す概念図です。個別の結果を示すものではありません。

※ 上記は基礎研究で示唆されているメカニズムです。実際の経過は、体調、既往歴、検査結果によって異なるため、診察時に医師が個別に確認します。

Clinic Quality · Cell Processing

同じNK培養でも、
育て方と確認項目が違います。

当クリニックでは、ご自身由来のNK細胞について「何個まで増えたか」だけで判断しません。培養後の細胞数は20〜30億個規模を目安とします。そのうえで、どのように刺激し、どのくらい増え、戻す前にどの状態かを、医師が説明できる品質資料としてまとめます。

培養棚に並ぶ培養容器のイメージ
Culture Image / 培養のイメージ

培養は、ただ増やす作業ではありません。

培養中の増え方、戻す前の状態、生存率、無菌性、保管・輸送の記録を確認し、医師が説明できる品質資料として整理します。

よくある誤解

数だけでは比べられません

「何億個」という数は大切です。ただ、20〜30億個規模という数字だけでは足りません。そこまでどう増えたか、培養後の状態を確かめられるか。そこで見方が変わります。

当クリニックの見方

増えた倍率と状態を見る

採血した細胞を体外で起こし、増やし、戻す前に見ます。最終的な細胞数だけでなく、増えた倍率、増え方、元気さ、生存率、無菌性、保管・輸送の記録まで目を通します。

患者さまへの意味

質問すべき点がわかる

患者さまに見ていただきたいのは、名前や価格だけではありません。何個まで増え、どの記録が残り、医師が何を説明するのか。そこまで見たうえで相談できます。

Culture Method Difference

名前は同じNKでも、培養の設計は同じではありません。

NK細胞培養は、単に細胞を置いて増えるのを待つ作業ではありません。刺激のかけ方、培養期間、増やし方、最終的な細胞数、増えた倍率、生存率、活性確認、無菌性、保管・輸送の記録まで含めて、戻す前の細胞状態を見ます。外部検査センター等の品質評価資料があれば、その項目も医師説明の材料に加えます。価格や名前だけでは、この違いまでは見えてきません。

※ ここでいう活性確認や検査資料は、細胞の状態を説明するための品質確認です。患者さまの症状変化や結果を保証するものではありません。

Check 01

20〜30億個規模

最終的な細胞数を目安として確認します。ただし、数だけで判断しません。

Check 02

増殖率・増え方

どのくらい増えたか、増え方が極端でないか、培養記録として確認します。

Check 03

生存率・細胞の状態

戻す前に、細胞がどのような状態かを品質資料で確認します。

Check 04

活性確認・検査資料

細胞活性などの確認項目は、検査資料として医師説明の材料になります。

Step 01

血液から取り出す

まず、ご自身の血液からNK細胞を含む細胞を取り出します。

Step 02

外で起こす

培養環境で細胞を刺激し、増えやすい状態へ整えます。

Step 03

増え方を見る

20〜30億個規模を目安に、何個になったかだけでなく、どのくらいの倍率で増えたかを確認します。

Step 04

戻す前に確認

細胞の状態、無菌性、保管・輸送の記録を確認して説明します。

01 · Patient-Derived Pathway

ご自身の血液から始める

使用するNK細胞は、患者さまご自身の血液から取り出したものです。誰の細胞か、いつ採ったか、どの工程を通ったかを明確にします。

02 · Cell Processing

通常のNK培養と一括りにしない

ひとくちにNK培養といっても、刺激のかけ方、増やす期間、20〜30億個規模までの増え方、残す記録は一様ではありません。当クリニックでは培養方法、増殖率、生存率、活性確認、品質資料を、項目ごとに分けて確かめます。

03 · Scientific Supervision

増える力と戻す前の状態

細胞は、ただ数が増えればよいものではありません。培養中にどのくらい増えたか、戻す前にどの状態か、細胞活性などの確認項目が資料として残っているかを、医師が説明するための材料として確認します。

04 · Filed Pathway

届出済み(PB3250244)

再生医療等安全性確保法に基づき届出済み(第三種・計画番号 PB3250244)。一般社団法人 細胞免疫学研究会 認定再生医療等委員会の審査を経て提供。届出は提供体制の整備を意味し、厚生労働大臣による承認とは異なります。

Consultation Flow

検査で整理 → 医師確認 → 次の説明。

NK細胞療法に関心がある場合も、まず画像・採血・既往歴・服薬・標準治療との関係を整理し、医師が個別に説明します。

Step 01

検査で整理

採血、感染症確認、炎症や全身状態、必要に応じた画像検査を確認します。

Step 02 · 医師確認

医師が確認

既往歴、服薬、標準治療との関係、リスクを医師が確認し、ご本人の状況に合わせて説明します。

Step 03

説明と同意

実施可否や次の相談は、品質資料、費用、主なリスク、同意説明を分けて扱います。

相談前に確認する項目(例)
  • 採血(血算・生化学・凝固)
  • 感染症スクリーニング(HBV/HCV/HIV/HTLV-1 等)
  • 炎症マーカー(hs-CRP等)
  • 必要時、画像検査(MRI/CT)
Evidence · 6 peer-reviewed papers

NK特化エビデンス(6本)。

NK細胞と老化細胞への免疫監視に関する査読付き論文6本。各引用は基礎・臨床研究の文脈で示唆されている内容であり、個別の結果を断定するものではありません。

Frontiers in Immunology · 2025

Natural Killer Cell-based Senotherapy: A Promising Strategy for Healthy Aging

研究では、活性化NK細胞がNKG2D・DNAM-1受容体を介して老化細胞の認識に関わる経路が示唆されています。

Read on Frontiers →
Nature Aging · 2024

Senescent Cells Evade NK Surveillance via GD3

研究では、加齢に伴いNK細胞による免疫監視を回避する分子機序の存在が示唆されており、NK機能補強の意義に関する議論の背景となっています。

Read on Nature Aging →
Nature · 2021

Aging Immune Cells Drive Systemic Aging

研究では、免疫系の老化が全身臓器の老化加速と関連することが示唆されており、免疫機能の維持が全身的な健康指標に影響しうる文脈が示されています。

Read on Nature →
Nature · 2023

NK Cells Recognize Senescent Cells via Immune Surveillance

研究では、NK細胞が老化細胞表面の特定リガンドを認識して免疫監視を行う経路が報告されています。

Read on Nature →
Frontiers in Immunology · 2022

Autologous NK Cell Infusion and NKG2D / DNAM-1 Receptor Profile

研究では、活性化NK細胞のNKG2D・DNAM-1受容体発現と老化細胞認識性能の関連が示唆されています。

Read on Frontiers →
Cell Death & Disease · 2022

Autologous NK Cell Therapy Reduces Senescence Markers via Apoptosis Pathways

研究では、NK細胞が放出するパーフォリン・グランザイムBによるアポトーシス誘導機序が報告されています。

Read on Cell Death & Disease →
Treatment Flow

採血から投与・フォローまで。

01

カウンセリング

医師面談で目的・既往歴・検査結果を共有し、適応・回数・スケジュールを設計。

02

採血

約30mLの末梢血を採取。当日中にCPCへ搬送し、PBMC分離を行います。

03

培養体制確認

7〜14日間を目安に培養工程を進めます。培養期間中の過ごし方や確認事項は、医師・スタッフが個別に案内します。

04

投与

活性化NK細胞を静脈点滴投与。所要は概ね60〜90分。投与後は短時間の経過観察。

05

フォロー

投与後1〜3ヶ月でバイオマーカー・体感を再評価。継続追跡は月次レビューでサポート。

After Treatment · 経過追跡

治療後の経過も、
チームと追跡する。

NK細胞セノセラピーは「点滴で完結」ではありません。投与後1〜3ヶ月の炎症マーカー・検査値・体感・生活ログをたどることが、経過の見直しと次の判断につながります。

当クリニックの月次レビューは、健康データを月次で整理し、医師チームが定期的に確認する会員制サービスです。NK治療を受けられた方には、治療後フォローの選択肢としてご案内しています。

Monthly Longevity Review
  • 食事・睡眠・症状・写真・検査値の月次整理
  • NK投与後の炎症マーカー・体感ログのレビュー
  • 日本の医師による月1回のレビュー
  • 次回来院タイミングの整理
月次レビューを見る arrow_forward
FAQ

よくあるご質問。

Q1. NK細胞セノセラピーとは何ですか?

自身の血液からNK細胞(Natural Killer Cells)を取り出し、体外で活性化・増殖させて点滴で戻す治療です。NK細胞は異常細胞や老化細胞に対する免疫監視に関わる細胞として研究されています。個別の説明は、検査結果、既往歴、リスク、標準治療との関係を医師が確認して行います。

Q2. 「セノセラピー」とは?

senescent(老化した)+ therapy(治療)の造語で、老化細胞を標的とする治療概念の総称です。

Q3. 培養体制はどのように確認しますか?

ご自身由来のNK細胞については、単に細胞数だけでなく、20〜30億個規模を目安に、どのような培養方法で、何倍くらいに増え、戻す前にどのような状態かを確認します。同じNK培養という名前でも、刺激のかけ方、増やし方、増殖率、生存率、細胞活性などの確認項目、無菌性、保管・輸送の記録は同じではありません。これらは治療結果を保証する言葉ではなく、医師が品質資料として説明するための確認項目です。

Q4. いつ頃、何を確認しますか?

経過には個人差があります。研究では1〜3ヶ月で血液バイオマーカーの変化が示唆される報告もありますが、実感の時期や程度は人によって異なります。診察時に、経過確認の見方を医師が説明します。

Q5. 何回受ける必要がありますか?

医師面談で個別に判断します。単回投与から複数回コースまで、目的・体調・検査結果に応じてご提案します。

Q6. 副作用はありますか?

患者さまご自身の細胞由来のため、一般に拒絶反応のリスクは低いとされています。ただし点滴投与に伴う一時的な発熱・疲労感などが報告されることがあります。詳細はインフォームドコンセント時に医師より説明します。

Q7. がん治療の代わりになりますか?

いいえ、標準治療の方針を置き換えて自己判断するものではありません。研究ではがん免疫環境への関係が示唆されていますが、診断・治療方針は主治医や専門医の方針を踏まえ、医師面談で個別に判断します。

Q8. 遠方から相談できますか?

はい。来院前にメールまたは問い合わせフォームで相談内容を整理し、診察時に採血、培養、投与までの流れを医師が説明します。培養期間中の過ごし方や日程は、体調や予定に合わせて個別に確認します。

Q9. 治療後のフォローはありますか?

バイオマーカー(NK活性、CRP等)の経過観察を推奨しています。継続的な経過追跡をご希望の方には、当クリニックの月次レビューをご案内しています。

Q10. 届出済みとはどういう意味ですか?

「承認」ではなく「届出済み」です。当クリニックのNK細胞療法は、再生医療等安全性確保法に基づき第三種再生医療等提供計画(計画番号 PB3250244)として届出済みです。届出は、提供体制について定められた手続きを経ていることを示すもので、個別の結果は診察時に医師が説明します。

Q11. MSC幹細胞治療やEV/エクソソームと、どう違いますか?併用できますか?

NK細胞は異常細胞・老化細胞への免疫監視に関わる細胞として、MSCは別のメカニズムを背景に研究されています。役割の違いや組み合わせの考え方は、検査結果・既往歴・標準治療との関係を踏まえて医師が確認します。併用の可否はご本人の状況によって異なるため、診察時に個別に判断します。MSC幹細胞治療・EV/エクソソーム相談の各ページもあわせてご確認ください。

Q12. 費用やスケジュールは、どこで分かりますか?

費用、主なリスク、回数、スケジュールは、自由診療として診察時に個別に説明します。来院前にメール・LINE・WhatsApp・問い合わせフォームで相談内容を整理いただくと、当日の確認がスムーズです。金額の目安や条件はご本人の状況によって異なるため、ページ上で一律にお約束する形ではご案内していません。

Important Notes / 重要事項

ご利用にあたって。

Get Started

カウンセリングを
はじめませんか。

医師面談(無料 / 30分)で、現在の健康状態と目的をうかがいます。そのうえで、NK細胞セノセラピーの適応・回数・スケジュールをご提案します。

国内向けの入口はLINEです。英語での連絡を希望する場合はWhatsAppも利用できます。